不動産の価値とリスクを
一瞬で判断
ERA SelFin

ERA SelFinはインターネットの物件広告情報を入力するだけで、
誰でも簡単に価格の妥当性や物件の注意点など、
物件の善し悪しを判断できるWEBアプリです。

ネットの物件情報を入力するだけで
誰でも簡単に調査ができます。

ERA Selfinはインターネットの物件広告情報を入力するだけで、誰でも簡単に価格の妥当性や物件の注意点など、物件の善し悪しを判断できるWEBアプリです。
 ERA Selfinのご利用は無料です。メールアドレスだけを登録いただく「メール会員」と、会員登録の手続きが必要な「正会員」があります。正会員登録を行うと、ERA Selfinが提供する全ての情報が確認できるようになり、調査結果を保存したり、登録されたメールアドレスにPDFファイルで送信することができるようになります。
 物件検討の便利ツールとして、自宅の資産ウォッチツールとしてSelfinをぜひご活用ください。
※平成29年2月1日現在マンションのみの対応となります。戸建ては平成29年7月頃に対応予定です。

ERA SelFinが更に簡単になる
入力補助機能

予めブックマークに登録しておくだけでワンタップでERA SelFinの調査結果が表示される「スマホで簡単ワンタッチ機能」や、Chromeブラウザでポータルサイトの物件情報を表示するだけでERA SelFinの調査結果が表示される「Chrome拡張機能」など、ERA SelFinがより便利により簡単になる各種入力補助機能をご用意しています。

ERA SelFin(セルフィン) FAQ

ERA SelFinのご利用は無料です。正会員登録を行っていただくと、SelFinで調査した物件情報を保存することができるようになり、各種入力補助機能もご利用いただけます。

「取引事例法」「収益還元法」「原価法」と3つある不動産鑑定手法の一つです。収益還元法は対象不動産が将来生み出すであろうと予測される純収益の現在価値の総和を求めることによって、対象不動産の試算価格(収益価格)を求める手法です。


多くのWEBサービスが「取引事例法」をベースに価格査定エンジンを構成しているのに対し、不動産の利用価値を測る収益還元法を用いているのがERA SelFinの特徴です。


WEBでたくさんの物件情報が得られるので、収益還元法でざっくり検討し、気に入った物件が見つかったら取引事例法で妥当性を再確認し、状況に応じて原価法を用いるのが良いのではないかと考えています。

全国で現在取引されている賃貸データを集計し、駅からの距離や建物の築年数、階数など20項目以上の独自の算定基準から算出しています。全国統一の算定基準を用いていることもERA SelFinの大きな特徴です。

担当仲介会社が具体的な購入相談を承ります。ERA SelFinに「住まいの購入・売却はこちら」ボタンがありますので、そちらからお気軽にご相談ください。

お気軽にお問い合わせください

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